結婚写真は一生の想い出として残ります。

青春の一ページが結婚写真も一つだと思います。私達は結婚式場で永遠の愛を誓い合いました。その証拠が結婚写真だと思います。一生の宝物ですし、これを捨てるなんてもってのほかです。やはり二人で愛を誓った以上は捨てる事は出来ません。歴史を動かす、二人の歴史をお互いに歩む事を宣言しています。

そして出会いは繋がっていると確信しています。結婚写真は死別しても、離婚しても捨てる物ではありません。その時は隠しておくべきです。その方がいつか、自分の子供、孫が出来たら「こんな時代もあったんだよ。」と話しかける事も可能です。想い出話に興味を持ってくれたらいい物だと思います。結婚式で愛を誓ったら最後まで一緒にいよう、それだけです。パートナーの存在は自分のステップアップに必要です。歳が違っていても、仕事上成り立つことは可能です。今まで積み上げた信頼関係は崩れない様に注意しています。結婚写真は集める必要がありません、自分達の一枚で十分だと思っています。新たに必要になるとお金が必要になります。あまり他人の結婚写真が欲しいくらいに関心を示している訳ではありません。自分達の分だけで十分という意識を持っています。私は家族を作りたい、増やしたい気持ちはずっと持っています。最愛の人が側にいて、さらに愛を育んだ後で出来た子供達と一緒に移った写真を撮ると、アルバムにも保存できます。特に写真は証拠として残っています。

結婚写真を残すのは当然ですし、捨てるのは断腸の思いだと思います。結婚式で皆に盛大に祝って貰った事は一生消す事が出来ません。写真は沢山ありますが、一枚だけでは寂しい気がします。結婚写真は一生残り続けますし、それを一生の宝物になるのも事実です。愛を宣言するのは当然の儀式になります。結婚式で見せる、女性のプーケットを投げるのは幸せを掴みたい人達の争い、それも微笑ましく眺めています。結婚式で新郎新婦以外にも出席者全員で盛大な記念写真もあります。それで個性を出せるのはいい感じです。二人で結婚生活を進めるうえで、結婚写真は新郎新婦の方だけでいいです。残りはアルバムに収めて想い出話に花を咲かせる時のみでいいと思っています。新婚旅行も結婚写真の一部になります。そこまで気を働かせる必要があります。新婚旅行も立派な行事であると認識しています。旅行するために、やはり新婚であるだけに初々しい気分です。仕事を休めてまで行きますから、堪能してまた新たな結婚写真を撮ります。